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借金問題

大手映像会社を退職 44歳
借金が無くなったどころか、300万円もの過払い金が得れらた例

40代 Bさんのケース

問題のおこり

大手映像会社を退職した44歳のBさんは、大手消費者金融4社に総額400万円の借金を負っており、破産も考えていた状態でした。
残業代の請求の依頼とともに、借金の整理を当事務所に依頼をし、貸金業者から開示された取引の履歴をもとに、利息制限法に基づき引き直し計算をしてみました。すると、そのうちの1社で200万円以上の過払い金が出るなど、総額300万円も過払い金が出て、それをほとんど取り返すことができました。また、過払い金が生じなかった貸金業者についても、残りの借金は100万円にも満たない程度、過払い金を通じて返済したも十分すぎるおつりが出ました。

300万円の過払い金で事件解決

解決のポイント

破産するしかないと自分で決めつけるのではなく弁護士に相談したことが、Bさんの解決のポイントでした。当時会社を退職していたことから、一般論としては400万円以上の借金を返済することはおおよそ不可能でした。しかし、弁護士に依頼して引き直し計算をすれば、驚くほど借金の額が減っていき、借金の額がなくなるどころか、逆に過払い金を取り戻すことができます。
なので、ただ借金に悩んでいるのではなく、まずは当事務所にご連絡ください。

そのほかの事例

40代 Aさんのケース

会社勤務 41歳男性

起訴されて前科がつくところを、示談により不起訴処分になった例

40代 Bさんのケース

大手映像会社を退職 44歳

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