相手との交渉から裁判まで任せられるので、ストレスが軽減できます!
不貞相手や配偶者との直接連絡・交渉、証拠整理や書類作成から調停・訴訟対応まで弁護士が一貫して代行するため、精神的な負担を大きく軽減しながら解決を目指せます。
費用倒れの不安に“損しない”価格設定!
不貞相手や配偶者との直接連絡・交渉、証拠整理や書類作成から調停・訴訟対応まで弁護士が一貫して代行するため、精神的な負担を大きく軽減しながら解決を目指せます。
デリケートな不貞問題だからこそ、担当弁護士との話しやすさは重要です。女性・男性どちらの弁護士も在籍しており、希望をお伺いした上でご相談いただけます。
遠方にお住まいの方やお仕事・家事で忙しい方、周囲に知られたくない方でも、事務所に出向くことなくWebや電話で気軽に弁護士へご相談いただけます。
お電話またはメールにてお気軽にご連絡ください。
ご状況を簡単にお伺いし、弁護士との面談日程を調整します。
これまでの経緯や請求内容、現在のご不安を丁寧にお伺いし、法的な見解と今後の対応方針をご提案します。
ご提案内容にご納得いただけましたら、正式にご契約となります。費用や手続きの流れも丁寧にご説明いたしますのでご安心ください。
相手方との連絡や交渉はすべて弁護士が代理で対応します。進捗は随時ご報告しながら、ご希望に沿った解決を目指して進めてまいります。
※当事務所との連絡方法は、電話・メール・LINEなどご都合に合わせてお選びいただけます。
認定額が弁護士報酬を下回る場合は
差額を請求しません。
交渉や裁判の結果損害と認められた額が20万円の場合、弁護士報酬は、経済的利益20万円 × 16% + 20万円 + 税となります。弁護士報酬の合計は、25万5200円となり、弁護士費用をお支払いいただくと、本来なら5万5200円のマイナスとなってしまいます。
しかし、当事務所は、回収できた20万円を超える報酬は請求いたしません。
裁判になった場合は+12万円(税込)
減額幅が弁護士報酬を下回る場合は
差額を返還します。
100万円の慰謝料請求が交渉により70万円に減額された場合(=30万円の減額)、すでに弁護士報酬定額48万円をお支払い済みであれば差額の18万円(48万円-30万円)を返還します。