私たちの強み

平松剛法律事務所がお客様に選ばれる理由、私たちの強みをご紹介いたします。

保険会社の勤務経験もある代表弁護士を中心に、
被害者救済第一をモットーに、親身な対応をいたします。

強み1

受験生時代に保険会社に勤めていた代表弁護士は、その研修の際、確実と言っていいほど保険会社が損をしないように作られている保険商品の内容に驚きました。それとともに、交通事故に遭ったとき、保険会社任せにしては絶対に損をしてしまうことも知りました。そして弁護士になった際には、法律知識だけではなくこれらの保険商品やその背景事情についての知識を活かせば、交通事故の被害者の方々に対して相当な力になれるのではないか、と漠然ながら感じていました。
そして現実に弁護士になって交通事故業務を経験するようになり、介入したたけで保険会社の提示が上がること、ちょっとした知識と駆け引きでさらに提示が上がることを目の当たりにし、その漠然とした感覚は確信に変わりました。
当事務所は、そんな代表弁護士の経験のもと、被害者救済第一をモットーに交通事故事件をお受けしています。

地方でも、全国8拠点から迅速な対応が可能です。

強み2

近年急増している弁護士ですが、そのサービス網は残念ながら全国にくまなく行き届いているとはいえず、全弁護士の半数近くが東京に集中しており偏在化が依然解消されていません。なので、交通事故に精通している弁護士も、東京に多くいることは否定でいません。
その反面、地方においてこそ日常の足としてクルマが欠かせず、交通事故の被害者にも加害者にもなり易いお年寄りの方が地方に多いことも合わせて、交通事故の被害が地方においてこそ深刻なことも事実です。
さらに、交通事故が訴訟になった場合、加害者の住所地や事故地を管轄する裁判所に係属することが多いので、地方の事故について東京の弁護士は対応が難しくなります。
当事務所は、そのような地方のニーズに応えるべく、全国8か所の拠点から、迅速に交通事故被害者を救うことをモットーにしています。

物損のみなど、どんな小さな事故からでも、最大限のお力になります。

強み3

ある程度の期間弁護士業務に携わっていますと、どのような弁護士でも離婚事件や破産事件とともに、交通事故事件を経験しているものですが、多くの弁護士は高い報酬が期待できる人身事故などは積極的に受けるものの、物損のみの事故は受けないということも少なくありません。
しかし、現実の交通事故は物損の方が圧倒的に多く、そのような事故こそ迅速な司法サービスが必要といえます。
当事務所はそのような現実を直視し、全国8拠点の連系により交通事故チームを作るとともに物損のみの事故も積極的に受任し、事故被害者の最大限のお力になることをモットーにしています。

テレビやラジオCMでおなじみ、豊富な経験と実績を誇ります。

強み4

弁護士の急増はマスコミでも騒がれてところですが、ここ15年でその数は倍となり今後もさらに増える見込みです。それと時期を同じくして広告が解禁され、特に東京では最近ではWEBでの広告は当たり前になってきました。しかし、そのような中でどのような弁護士が信頼できるのか、分かりずらいことは否定できません。特に交通事故のニーズが強い地方においては、地域の伝手をたどって弁護士に依頼する習慣が未だにあり、その弁護士が交通事故の経験が十分でなかったり相性が合わなくコミュニケーションがうまく取れなかったりすると、本来ならば貰える賠償額を貰えないなどのしわ寄せが依頼者の方々に生じてしまいます。
5年以上前から放映されているラジオCMやテレビCMでおなじみの当事務所は、交通事故のみならず労働問題・債務整理などで、相談実績が2014年だけで2,363件です。おかげさまでたくさんのお客さまに信頼されて今日に至っています。安心してご依頼いただけます。

費用を明確化しています。

強み5

報酬金:20万円+増加額の10% 増加額が40万円以下のときにはその半額のみ 弁護士費用について以前は日弁連が定めた弁護士報酬規程に拘束され、どの事務所に依頼しても費用は原則変わりませんでした。そして、その規程が廃止されてから10年以上経過していますが、未だにそれに基づいて報酬を定める事務所が多いのが現状です。
しかし、その規程はとても複雑で、かつ「経済的利益」という不明確なものを基準にしているため、非常に分かりずらく、ただでさえ不安な立場にあるお客さまを余計に不安にさせるものでした。
当事務所はそのようなお客さまの不安を解消するため、相談料・着手金を無料にするとともに、報酬金も20万円+増加額の10%にするのみならず、増加額が40万以下のときには増加額の半額とするなど、費用を明確化することに努めていますので、安心してご依頼ください。

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