交通事故の慰謝料・示談金計算

慰謝料・示談金は、いくらになるのか?
交通事故の被害にあった多くの方が気になることだと思います。
以下に、どなたでも無料で利用できる「交通事故の慰謝料・示談金計算機」をご用意しました。
注意事項をよく読み、あくまで「目安」としてご活用ください。
細かな計算については弁護士へ相談してください。

本ツールで求められる金額はあくまで目安の金額となります。個々の状況により金額が増減しうるので、詳しくは当事務所までご相談ください。 本ツールは、2020年4月1日以降に発生した交通事故を前提としています。 本ツールは、被害者側の過失割合が「0(ゼロ)」の時を想定した内容になります。 本ツールは入通院日数がそれぞれ450日(約15ヶ月)の場合のみ適用となります。

慰謝料・示談金シミュレーション

当てはまる項目だけで計算できます

治療費等

※実費を入力してください。

通院交通費(公共交通機関およびタクシー)

※実費を入力してください。

※自家用車での通院の場合は次の設問にお答えください。

通院交通費(自家用車)

以下に「病院までの距離」および「通院日数」を入力してください。

往復距離
km
※「往復距離」:通院までの往復の距離を入力してください(km)
通院日数
※「通院日数」:通院した実際の日数を入力してください。

入院雑費

以下に「入院時にかかった雑費の実費」および「入院日数」を入力してください。

入院雑費(実費)
入院日数

入院付添費

以下に「実際に付き添った日数」を入力してください。

※入院付添費は、年齢やケガの程度により医師が必要だと判断した場合に請求することができます。ただし、被害者が小学生以下の場合は無条件で入院付添費が認められる可能性が高いです。

付き添った日数

その他治療に関する費用

※実費を入力してください。

※家屋改造費、装具備品費など

※必要性・相当性がある範囲で認められるものになります。

休業損害(給与所得者)

以下の項目を入力してください。

事故前3ヶ月の給与総額
事故前3ヶ月の稼働日数
休業日数

家事従事者など給与所得者以外の方の場合、休業日数証明および金額の算出が複雑なため、弁護士へご相談ください。

逸失利益(後遺障害逸失利益)

以下の項目を入力・選択してください。

一年あたりの基礎収入(円)
後遺障害等級
症状固定時の年齢

*むち打ち症など神経症状の場合には、実際の年齢にかかわらず、12級13号の場合は、「65歳」とご入力ください。14級9号の場合は、「80歳」とご入力ください

入通院慰謝料

以下の項目を入力・選択してください。

入院日数
治療期間
※「治療期間」:事故発生から症状固定までの期間を入力してください。
他覚所見の有無

後遺障害慰謝料

以下の項目を入力・選択してください。

後遺障害等級

死亡慰謝料

以下の項目を入力・選択してください。

亡くなった方の属性

逸失利益(死亡)

以下の項目を入力・選択してください。

亡くなった方の一年あたりの基礎収入(円)
亡くなった方の属性
亡くなった方の年齢

目安金額合計

本ツールで求められる金額はあくまで目安の金額となります。個々の状況により金額が増減しうるので、詳しくは当事務所までご相談ください。

ご相談の流れ

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